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サクラ印はニュージーランドのamha(アクティブマヌカハニー協会)※のライセンスを受けたワイテマタ社「アクティブ・マヌカハニーUMF20+」の
輸入、発売を再開致します。(ワイテマタ社のライセンス No.1014)収穫量が少なく、とても希少な「アクティブ・マヌカハニーUMF20+」。今回も1200本のみのお取り扱いになります(BatchNo:AMH2509)。その卓越したパワーを、ぜひあなたのものにしてください。 限定数量につきまして1,200本での販売になります。
amha発行の証明書  ※amha (アクティブマヌカハニー協会)とは
amha(アクティブマヌカハニー協会)はマヌカハニーの品質を検査・承認するため、ニュージーランドに設立された団体です。 「UMF」の検査基準を統一し、品質が保証され、合格したもののみに「UMF」の表記を許可します。 「UMF」の使用権を取得・利用できるのは、厳しい条件を満たしたamhaのライセンシーだけです。
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<栄養成分>(100g)
エネルギー294kcal、たんぱく質0.2g、脂質0g、炭水化物79.7g、ナトリウム7mg
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マヌカはフトモモ科の低木でニュージーランドにのみ自生する野生植物です。 春から夏にかけかわいらしい白やピンクの花を咲かせ、その花からとてもすばらしいハチミツが採れます。 そう、それが「マヌカハニー」です。

ニュージーランド国立「ワイカト大学」のピーター・モラン博士の研究グループはこの可憐な花から採れたハチミツに、他のハチミツにはなくマヌカハニーだけに含まれる成分を発見しました。 そしてこの成分に「UMF(ユニーク・マヌカ・ファクター=マヌカ特有の成分)」と名付けました。この「UMF」にはとても強い抗菌活性があります。
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| 普通のハチミツの場合、様々な理由から生体内での抗菌活性にあまり多くの効力を期待できません。 これに対し、マヌカハニーの「UMF」は酵素や光、熱などにも強く、ヒトの体の中でもしっかり活躍し、健康を守ります。 |
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ヨーグルトに含まれる一部の乳酸菌やココアに含まれる遊離脂肪酸は胃や腸の環境整える働きがあります。 アクティブ・マヌカハニーはそれだけで食べて頂いてもいいのですが、相乗効果を高めるためにヨーグルトに混ぜたり、ココアに入れてお召し上がりになることをオススメします。 マヌカハニーとして1日にティースプーン3杯程度お摂りなるとよいでしょう。
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<栄養成分>(100g)
エネルギー294kcal、たんぱく質0.2g、脂質0g、炭水化物79.7g、ナトリウム7mg
ニュージーランドの1人当たりの年間ハチミツ消費量は1.9kgで、世界一だということをご存知でしたか。 ちなみに日本人は年間300gで6分の1以下。 人気のクローバー、ポフツカワ(12月から1月にかけて目にも鮮やかな緋色の花をさかせる優雅な外観から「クリスマス・ツリー」とも言われます)、レワレワなどニュージーランドの人々にとってハチミツは欠かせない食品のひとつなんですね。
ニュージーランドの人々はハチミツを食べるだけではなく、いろいろな物に混ぜて使っています。 石鹸、保湿クリーム、化粧水、リップクリーム、そしてニュージーランドにのみ自生するマヌカの木から採れたはちみつは、なんと医療の現場でも使われているんです。
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